過去の名作サドルに共通する「ラウンドシェイプ」を最新技術によって蘇らせたサドル。<br>
これまでサドル形状とは長さ、幅、上面形状(フラットやカーブ)の3つのディメンションで説明されてきましたが、ヴォルタが新たに着目したのは4つめのディメンション、断面形状なのです。<br>
フィジークの提唱する柔軟性に応じたサドル選び「スパインコンセプト」でいえばヴォルタはアリオネとほとんど同じフラットな上面形状を備え「スネーク」に分類されますが、断面形状は全く異なる、「ラウンドシェイプ」を備えます。<br>
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